光がGYAAAAAAAAAAAAA
これは笑わざるを得ませんw
こういうMADが出来てしまうのも変態☆革命☆フォーアンサーだからとしかw
とりあえず一言でまとめるなら、
ハラショー!
何となく考察
AC4に登場するリンクスはAMS適性の有無によって決まる以上、必ずしも昔から戦場にいたとは限らない。
と思ったので、確認出来る限りでのリンクスの前歴をまとめてみました。
1:元レイヴン
ACシリーズならレイヴンを最初に持ってくるのが当然の礼儀……かどうかは知りませんがとりあえず。
No.39の主人公の他、No.14のシェリング、No.27のミヒャエルが該当。
ミドブログに登場する“元レイヴン”はGAの技術テストパイロットとなったそうだが、一説には“元レイヴン”=主人公だとか。多分それは無い。
2:元軍人
レイヴン以外で、何らかの形で戦場に身を元々置いていた者がここに入ります。
まず、説明文に“軍人”とあるのでNo.1のベルリオーズ。戦車乗りの過去を持つNo.24のワカ。元軍国出身であること以外が不明であるNo.38のヤンもここに入る可能性あり。
企業軍も含めるのならば、バーラット部隊出身のNo.28、シブ・アニル・アンバニが入るか。というか、オリジナルの多くはここかAMS被検体であろう……
3:AMS被検体・ネクスト技術者
No.40のジョシュアに加え、No.33の真改(テストパイロット出身)、No.7のテペス=V(実験段階からネクストに搭乗)、No.34のイアッコス(元ネクスト技術者)が該当。
4:民間人登用組
No.30のミドやNo.31のセーラは言うに及ばず。個人的に、前歴不明の非オリジナルリンクスの大半はここに該当するんじゃないかと。
後、個人的には、No.9のサー・マウロスクが国家解体戦争前にナイトの位を実際に叙勲された芸能人だったら面白いとも思います(マテ
と思ったので、確認出来る限りでのリンクスの前歴をまとめてみました。
1:元レイヴン
ACシリーズならレイヴンを最初に持ってくるのが当然の礼儀……かどうかは知りませんがとりあえず。
No.39の主人公の他、No.14のシェリング、No.27のミヒャエルが該当。
ミドブログに登場する“元レイヴン”はGAの技術テストパイロットとなったそうだが、一説には“元レイヴン”=主人公だとか。多分それは無い。
2:元軍人
レイヴン以外で、何らかの形で戦場に身を元々置いていた者がここに入ります。
まず、説明文に“軍人”とあるのでNo.1のベルリオーズ。戦車乗りの過去を持つNo.24のワカ。元軍国出身であること以外が不明であるNo.38のヤンもここに入る可能性あり。
企業軍も含めるのならば、バーラット部隊出身のNo.28、シブ・アニル・アンバニが入るか。というか、オリジナルの多くはここかAMS被検体であろう……
3:AMS被検体・ネクスト技術者
No.40のジョシュアに加え、No.33の真改(テストパイロット出身)、No.7のテペス=V(実験段階からネクストに搭乗)、No.34のイアッコス(元ネクスト技術者)が該当。
4:民間人登用組
No.30のミドやNo.31のセーラは言うに及ばず。個人的に、前歴不明の非オリジナルリンクスの大半はここに該当するんじゃないかと。
後、個人的には、No.9のサー・マウロスクが国家解体戦争前にナイトの位を実際に叙勲された芸能人だったら面白いとも思います(マテ
実績1000達成
というわけで、AC4の実績1000をついさっき達成しました。
最後まで残っていたのが“INVISIBLE MARKSMAN”(竪穴ECM)のハードで、その前には“BARBE-BLEUE”(ハイダ工廠防衛)のノーマルが何故か残っていたりしたのもいい思い出です。
逆に、4対1ミッションやウォルコット姉弟はさほど苦戦した記憶がありません。むしろメノやフェルミの方が面倒だったようにも感じますし、ハイダ防衛は言わずもがな。
どうも私の場合、パターンやマップを覚えて攻略するマップが苦手のようです。
最後まで残っていたのが“INVISIBLE MARKSMAN”(竪穴ECM)のハードで、その前には“BARBE-BLEUE”(ハイダ工廠防衛)のノーマルが何故か残っていたりしたのもいい思い出です。
逆に、4対1ミッションやウォルコット姉弟はさほど苦戦した記憶がありません。むしろメノやフェルミの方が面倒だったようにも感じますし、ハイダ防衛は言わずもがな。
どうも私の場合、パターンやマップを覚えて攻略するマップが苦手のようです。
ずっといさくのターン!
というわけで、先日のリンクスミーティングで先行公開された岡部いさく氏主演の『コロニーニュースヘッドライン』がYouTubeで公開されていました。
Stage6とかですかね?
個人的にはずっとニコニコ動画で通してほしかったところですが、探す楽しみを味わうのも一興ということかもしれません。
今確認したところ、ニコニコ動画の方にもアップロードされていました。
試しに作ってみた
本編クリアしてパーツもある程度そろってきたので、アクアビットマン作ってみました。

生命水ポンジュース一号とか、カオスすぎる機体名ですが、名前とカラーリングの理由は、SEX MACHINEGUNSの『みかんのうた』を聴けばお判り頂けるかと。
つか、緑をもっと濃くすれば湘南色だよな……。
ちなみに、二号以降はまだありません。
やるとしたら、二号=小島砲装備 三号=腕小島装備になるのではないかと思いますが。
ついさっき小島砲を取ったので、腕小島+小島砲で二号を作りました。さすがに限界積載量超えたのでユーフォリア(整波装置)は外しましたがw

そして何故か企業エンブレムなど、ネタ系しか存在しないエンブレムのレパートリー。
『果汁100%』とかデカール用に作成するかな……。
ちなみに、メイン機体は白い方の雪だるまを付けてます。
頭のドリルがちょっぴりでかいと思っても(ry

生命水ポンジュース一号とか、カオスすぎる機体名ですが、名前とカラーリングの理由は、SEX MACHINEGUNSの『みかんのうた』を聴けばお判り頂けるかと。
つか、緑をもっと濃くすれば湘南色だよな……。
やるとしたら、二号=小島砲装備 三号=腕小島装備になるのではないかと思いますが。
ついさっき小島砲を取ったので、腕小島+小島砲で二号を作りました。さすがに限界積載量超えたのでユーフォリア(整波装置)は外しましたがw

そして何故か企業エンブレムなど、ネタ系しか存在しないエンブレムのレパートリー。
『果汁100%』とかデカール用に作成するかな……。
ちなみに、メイン機体は白い方の雪だるまを付けてます。
頭のドリルがちょっぴりでかいと思っても(ry
リンクスミーティング感想
というわけで、リンクスミーティングの感想本編入ります。
リンクスミーティングに行った証明↓

13時
ACFANのtakashiさん達と秋葉原駅のみどりの窓口で合流し、その後名古屋から来るはずの鋼さんを待って待機。
13時20分頃
なかなか現れないため、鋼さん本人に連絡を取ってみたら既に会場のUDXにいるとのこと。何のために寒い中待っていたのかと思いつつもそろってUDXへ移動。
〜開催まで
UDX内で開場するまでの間、雪渓さんやBBさん達と色々とACトークを繰り広げる。やはり統合軍マークはみんな考えるらしいです。
開催〜鍋島Pトーク
最初に流れたムービーはまさにフロムクォリティ(いい意味で)。
VOBのギミックや風景のリアリティなど、実写かと思わせるような出来。VOBのドロップタンク投棄シーンでは、カメラに推進剤の飛沫が付着する所まで再現する等は流石と言ったところ。
ムービーの後には鍋島プロデューサーのトーク。主に他メディアで既出の情報が中心で、再確認の意味が強いかもしれません。
鍋島氏曰く「(ACシリーズは)簡単だった試しがない」(←ここで参加者笑)ので、どのようにして敵を倒すかを考えていくことで、ミッションクリアの際の達成感を感じてほしいとのことです。
アサルトアーマー(AA)に関しては、AC4で登場したプライマルアーマー(PA)にポジティブさが足りず、大人し目であるという理由から追加されたそうです。
また、キーアサインやレーダーなどの細かい点にもユーザーの声を反映させている模様です。
ちなみに、鍋島氏はVOBに関して、『主にアームズフォート戦』で用いると語っていましたが、もしかしたら、『主に』と言っているので、それ以外の局面でも使用するかもしれません。
SPゲスト・岡部いさく氏
一部では釣りだと思われていたこの動画が公式であったことが判明した瞬間。
当日もプロジェクターで上映されましたが、take1は音響のミスで無音状態だったのは秘密。
やはりテレビにも出演されることが多く、先述の動画のこともあって、盛り上がり方が明らかに鍋島プロデューサーの時と異なりました。
岡部氏曰くACは初代の頃からプレイしており、今回のムービーもフロム側からの打診に答えたものだそうです。GJ。
また、当日はコロニー・ニュース・ヘッドラインの第二弾も先行公開されましたが、こちらはBFFのスピリット・オブ・マザーウィルの解説が中心となりました。
ちなみに、このシリーズに登場する岡部いさく氏は、“AC軍事評論家の”岡部いさく氏であって、今回ゲストとしていらっしゃった“軍事評論家の”岡部いさく氏とは別人と言う設定です。
(その証拠に、マザーウィルに対する評価が全く異なる)
体験版試遊
岡部氏の退場の後、会場に設置されたPS3と箱○でACfAのアセンブル画面と一部ミッションを操作することが出来ました。
アセンブル画面
新規パーツを中心とした一部のパーツのアセンブルとACテストのみが使用可能。
どうみてもAKな突撃ライフルやスコーピオンなマシンガン、どうみてもファランクスな背部ガトリングガンに加え、一際目を引くのがコジマミサイルとドーザー。
コジマミサイルは、他の人がACテストで撃っていたのを見た感じでは、ソルディオスを破壊した時のコジマ爆発をスケールダウンしたような感じでした。もしくは小規模なアサルトアーマーとも言えるかもしれません。
ドーザーは要するに、鉄の塊でぶん殴るような感じです。説明文には『対ネクスト戦は考慮されていない』とありましたが、実際にはオンラインのブレオン部屋などで、ブレードの反対側の腕にこれを付けるプレイヤーが出てくるかもしれません。
他に追加されたパーツはマシンガンやレーザー装備の武器腕、スラッグガン(例によってスラッグガンなのに散弾を撃つ)、追加サイドブースター等がありました。
あと、ACテストはビルの廃墟が立ち並ぶ砂漠に設定が変更されていました。
ミッション
対アームズフォート戦は対スピリット・オブ・マザーウィル戦と対ギガベース戦のプレイが可能。
ギガベースは協力ミッションもプレイ可能で、撃破に成功する方もおられたようです。
しかし、マザーウィルの強さは異常でした。
VOBで接近する間、主砲を回避するのは比較的容易でしたが、VOBパージ後、マザーウィルから降り注ぐミサイルの雨はまさにブライト艦長の歓喜する光景です。
殆どの人が、主砲は掻い潜ってもミサイルと近接防御火器によって撃破されていたように思います。
そんなわけで、私はクリアよりも『マザーウィルに踏まれたらどうなるのか』を試してみることにしました。
今まさにマザーウィルが足を踏み下ろそうとするその瞬間、その下に飛び込む!その時君は……阿呆です。
さぁ、一気にAPが0になるのか……アレ?
足蹴にされた時にダメージを受けたような気がしますが、何故か足の下は即死ゾーンでなく安地でした。出たら死ねますが。
この辺は製品版では改善されていると思います。
どちらにせよ、今回の体験版では動作が不安定なところが目立ち、画面が固まったり処理落ちが激しかったりしましたので。
オフ会
お酒(゚Д゚)ウマー
リンクスミーティングに行った証明↓

13時
ACFANのtakashiさん達と秋葉原駅のみどりの窓口で合流し、その後名古屋から来るはずの鋼さんを待って待機。
13時20分頃
なかなか現れないため、鋼さん本人に連絡を取ってみたら既に会場のUDXにいるとのこと。何のために寒い中待っていたのかと思いつつもそろってUDXへ移動。
〜開催まで
UDX内で開場するまでの間、雪渓さんやBBさん達と色々とACトークを繰り広げる。やはり統合軍マークはみんな考えるらしいです。
開催〜鍋島Pトーク
最初に流れたムービーはまさにフロムクォリティ(いい意味で)。
VOBのギミックや風景のリアリティなど、実写かと思わせるような出来。VOBのドロップタンク投棄シーンでは、カメラに推進剤の飛沫が付着する所まで再現する等は流石と言ったところ。
ムービーの後には鍋島プロデューサーのトーク。主に他メディアで既出の情報が中心で、再確認の意味が強いかもしれません。
鍋島氏曰く「(ACシリーズは)簡単だった試しがない」(←ここで参加者笑)ので、どのようにして敵を倒すかを考えていくことで、ミッションクリアの際の達成感を感じてほしいとのことです。
アサルトアーマー(AA)に関しては、AC4で登場したプライマルアーマー(PA)にポジティブさが足りず、大人し目であるという理由から追加されたそうです。
また、キーアサインやレーダーなどの細かい点にもユーザーの声を反映させている模様です。
ちなみに、鍋島氏はVOBに関して、『主にアームズフォート戦』で用いると語っていましたが、もしかしたら、『主に』と言っているので、それ以外の局面でも使用するかもしれません。
SPゲスト・岡部いさく氏
一部では釣りだと思われていたこの動画が公式であったことが判明した瞬間。
やはりテレビにも出演されることが多く、先述の動画のこともあって、盛り上がり方が明らかに鍋島プロデューサーの時と異なりました。
岡部氏曰くACは初代の頃からプレイしており、今回のムービーもフロム側からの打診に答えたものだそうです。GJ。
また、当日はコロニー・ニュース・ヘッドラインの第二弾も先行公開されましたが、こちらはBFFのスピリット・オブ・マザーウィルの解説が中心となりました。
ちなみに、このシリーズに登場する岡部いさく氏は、“AC軍事評論家の”岡部いさく氏であって、今回ゲストとしていらっしゃった“軍事評論家の”岡部いさく氏とは別人と言う設定です。
(その証拠に、マザーウィルに対する評価が全く異なる)
体験版試遊
岡部氏の退場の後、会場に設置されたPS3と箱○でACfAのアセンブル画面と一部ミッションを操作することが出来ました。
アセンブル画面
新規パーツを中心とした一部のパーツのアセンブルとACテストのみが使用可能。
どうみてもAKな突撃ライフルやスコーピオンなマシンガン、どうみてもファランクスな背部ガトリングガンに加え、一際目を引くのがコジマミサイルとドーザー。
コジマミサイルは、他の人がACテストで撃っていたのを見た感じでは、ソルディオスを破壊した時のコジマ爆発をスケールダウンしたような感じでした。もしくは小規模なアサルトアーマーとも言えるかもしれません。
ドーザーは要するに、鉄の塊でぶん殴るような感じです。説明文には『対ネクスト戦は考慮されていない』とありましたが、実際にはオンラインのブレオン部屋などで、ブレードの反対側の腕にこれを付けるプレイヤーが出てくるかもしれません。
他に追加されたパーツはマシンガンやレーザー装備の武器腕、スラッグガン(例によってスラッグガンなのに散弾を撃つ)、追加サイドブースター等がありました。
あと、ACテストはビルの廃墟が立ち並ぶ砂漠に設定が変更されていました。
ミッション
対アームズフォート戦は対スピリット・オブ・マザーウィル戦と対ギガベース戦のプレイが可能。
ギガベースは協力ミッションもプレイ可能で、撃破に成功する方もおられたようです。
しかし、マザーウィルの強さは異常でした。
VOBで接近する間、主砲を回避するのは比較的容易でしたが、VOBパージ後、マザーウィルから降り注ぐミサイルの雨はまさにブライト艦長の歓喜する光景です。
殆どの人が、主砲は掻い潜ってもミサイルと近接防御火器によって撃破されていたように思います。
そんなわけで、私はクリアよりも『マザーウィルに踏まれたらどうなるのか』を試してみることにしました。
今まさにマザーウィルが足を踏み下ろそうとするその瞬間、その下に飛び込む!その時君は……阿呆です。
さぁ、一気にAPが0になるのか……アレ?
足蹴にされた時にダメージを受けたような気がしますが、何故か足の下は即死ゾーンでなく安地でした。出たら死ねますが。
この辺は製品版では改善されていると思います。
どちらにせよ、今回の体験版では動作が不安定なところが目立ち、画面が固まったり処理落ちが激しかったりしましたので。
オフ会
お酒(゚Д゚)ウマー
握手なんて出来やしねぇぜ!
>タイトル
前々回のタイトルと現実とのギャップ。
ACfAの先行体験会に行ってきました。
因みに、ためしにスピリット・オブ・マザーウィルの足に踏まれに行ったのは私だったりします。
その辺の詳細はまた後ほどお届けします。何せ酔った車中なので。
前々回のタイトルと現実とのギャップ。
ACfAの先行体験会に行ってきました。
因みに、ためしにスピリット・オブ・マザーウィルの足に踏まれに行ったのは私だったりします。
その辺の詳細はまた後ほどお届けします。何せ酔った車中なので。
2/2は秋葉で僕(アームズフォート)と握手!
2/2日に開催されるACfAの体験会の参加抽選に当選しました。
夜勤バイト明けですがそんなの関係ねぇ!というわけで今からwktkしてます。
ついでに言えばAC4歴はまだ2カ月だがそんなの関係ねぇ!(ただしAC歴は約10年)
とりあえず、レポートはこのブログに上げていきたいと思いますので、その折はよろしくお願いします。
夜勤バイト明けですがそんなの関係ねぇ!というわけで今からwktkしてます。
とりあえず、レポートはこのブログに上げていきたいと思いますので、その折はよろしくお願いします。
FTSとか
『ARMORED CORE FORT TOWER SONG』(富士見書房)を入手しました。
まぁ、昨日のことですが。

2件目で発見しましたが、平積みにもならず、1冊のみの入荷ということでした。目立ちゃしねぇぜ。
扱いが悪い……のは、作品の評価がアレだったからでしょうが、取りあえずAC好きとして押さえておくことにしました。
感想は……可もなく不可もなく?
ACがゲーム中のように八面六臂の大暴れをやってのけるというよりはむしろ、ATよろしく搭乗者があっけなく死んでいく脆さは、ある意味でリアリティ(説得力であって現実味ではない)が有るのかもしれません。
にしても、スパロー(というかキングフィッシャー特務隊全員)の本名は結局何だったんでしょうか。
その辺をはっきりさせる寸前で話を終わらせる手法(“「私の名前は……」了”的終わり方)は、今年の春にも『幕末機関説 いろはにほへと』で見てますので。
最近の流行りでしょうか?結構前から有りそうですが。
まぁ、昨日のことですが。

2件目で発見しましたが、平積みにもならず、1冊のみの入荷ということでした。
扱いが悪い……のは、作品の評価がアレだったからでしょうが、取りあえずAC好きとして押さえておくことにしました。
感想は……可もなく不可もなく?
ACがゲーム中のように八面六臂の大暴れをやってのけるというよりはむしろ、ATよろしく搭乗者があっけなく死んでいく脆さは、ある意味でリアリティ(説得力であって現実味ではない)が有るのかもしれません。
にしても、スパロー(というかキングフィッシャー特務隊全員)の本名は結局何だったんでしょうか。
その辺をはっきりさせる寸前で話を終わらせる手法(“「私の名前は……」了”的終わり方)は、今年の春にも『幕末機関説 いろはにほへと』で見てますので。
最近の流行りでしょうか?結構前から有りそうですが。














